管理人@釣吉さんがお届けする、グレ道を極めるシリーズです。

グレどう」ではありません。「グレみち」です。


グレ釣り大会に行った、「往路」または「復路」の「みち」をGPSロガーでロギングしたお話ですのでお間違えのないように・・・沖アミ臭がほのかに香るオヤジさん限定でお届けします。

  1. 2008年12月07日 大津編 (小平ハエから大津港へ)
  2. 2009年01月18日 伊佐編 (大バンドウから伊佐港へ)
  3. 2009年03月08日 深浦編 ((名前失念磯)から深浦港へ)磯替有り
  4. 2009年04月05日 柏島編 (ウオヤキバエから幸島ナダレへ磯替え、そして柏島港へ)

※Google Earthで、一人でヘラヘラ見る分には、簡単なんですが、Google Mapで見えるようにするには、ログポイントの間引きとか結構大変なんです。本人が飽きるまでの限定企画かもしれません。いつまで続くのやら・・・


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物忘れの激しい管理人@釣吉さんのプライベートメモ

<<<ログデータ編集手順>>>

【ログデータの抽出】
1.Holux Logger Utillity を起動する
2.PCとロガーをUSB接続する
3.起動画面の左端タブ[Device Setting]より[Auto Detect]を押下
4.[Connect]押下 ※接続後はDeviceInformationに情報が表示される
5.[Track Log Setting]タブより[Upload]を選択する
6.ポップアップ画面が表示されるので保存先[...]を選択する

【ログデータの加工】
1.NMEA to KMZ の起動
2.軌跡の色選択する
3.*.trl ファイルを選択する
4.[Convert]を押下する *.kml が作成される

【Googleへ投稿】
1.GoogleMapにログインする
2.新しい地図を作成する
3.[インポート]でkmlファイルを読込む
4.[リンク][カスタムプレビュー]でサイズ530(w)x700(h)及び位置、倍率指定する
5.[完了]を押下する